ついでに 幻水 2008年01月18日 今日の日記も書く。今年は筆不精もしない。 今日帰宅途中に急に成人王子についてうんうんすんすんと考えてみた。 王子の真の魅力が開花するのは成人してからなんじゃないかなあ…こう、フェリド似の包容力とか大雑把さというか仕草とかとにかく立ち振る舞いがもうほんとに男っぽいというか 少年期はママ似の線の細い子だったけど、成人したら美人だとかそういう形容詞じゃなくてきちんと かっこいい 青年になると思うんです。 いやほんとなんか今更なんですがそういうこと考えてたら何かたまらなーくなったんです。 カイルも再会した時に開口一番「わー王子かっこよくなりましたねー!」と言って欲しい。 でもカイル攻の王子受という位置は譲れない。 ところで私は賃貸情報ページなんかにある家具配置シミュレーションをするとえっらいテンション上がるんです、地味です知ってます。 ここにこれを配置してほんでその中で生活して、というのを妄想するのが大好きなんです、暗いです知ってます。 なんだかそういうのと、2次キャラがその舞台でこういう風に暮らしていてほんでどんな慣習があるんだろう、とその目線で妄想するのが大好っきなのは似ているのかなあと うわ今気持ち悪いこと言った! 例えば王子が朝起きてまず何をするんだろうとかいっそ机があってそこで王子が文字書いたりそれだけでそういうことを想像するだけで幸せになれるよ!創作にも反映されないようなちっちゃい日常のネタを考えるだけでもうたまらんです。 へったくそな文章ではうまく伝えられないこの、この、なんだ!ホントに気持ち悪いな! 小さい脳みそで精一杯封建制だとか中世の王族についてだとか考えてはもだもだしてます。 ファレナにおける身分制度と太陽宮の間取が知りたい。ハアハアハアハア 思いつくまま書いてみました。 それから2月の三都委託申込しました。 PR